こんな状態、ありませんか。

人が定着しない、採用がままならない
現場で何が起きているのか、正確に把握できていない
課題がいくつもあるが、どこから手をつけるべきか分からない
施策を打っても、うまくいったりいかなかったりする
問題の原因が、人なのか仕組みなのか判断できない

多くの場合、
「何が問題か」と「なぜ起きているか」が整理されていないまま、
目先の対処が進んでいます。

だからこそ必要なのは、現場の実態を捉え、問題を構造として整理し、
意思決定と実⾏を整えることです。

①現場の実態を知る

まずは、現場で何が起きているのかを把握します。
見えている問題ではなく、実際に起きていることを整理します

②問題の構造を明らかにする

個別の課題ではなく、全体の構造として捉えます。
なぜその問題が起きているのか、原因を整理します。

③経営の意思決定を整える

会社として、どこに向かうのかを明確にします。
対処ではなく、指針としての意思決定を?います。

④アクションを設計する

現場で実行できる形に落とし込みます。
理想論ではなく、実際に動くための設計を行います。

⑤定着させる

一時的な改善ではなく、継続する仕組みにします。
現場に根づき、自然に回る状態をつくります。

■①現場の声フィードバック







 






現場で何が起きているのかを、可視化します。
見えている問題ではなく、実際に起きていることを整理します。

■②アクションプランニング








 




整理された課題をもとに、現場で実行できる形に設計します。
理想論ではなく、実際に動くための設計を行います。

■③継続支援




 




設計したアクションを実行し、継続できる状態をつくります。
必要に応じて専門家(パワーチーム)と連携しながら支援します。

この支援を通じて、人が定着し、現場が自分たちで判断して動き、
社長が不在でも業務が止まらない状態に変わります

実行を支援する→ パワーチーム

まずは、現場の実態を整理し、
どこから手をつけるべきかを明確にしてみませんか。
現場の声のフィードバックから、
アクションプランの整理まで、無料でご支援しています。
その上で、実行していくかどうかは、
会社としてご判断ください。

※スマホでご覧になってくださってる方は、
上のQR画像をクリックしてください。

コーチ プロフィール谷口 りか

証券会社、保険会社の営業を23年、うち直販営業の9年の中で運送会社を数社担当したことから物流業界とのつながりを持ち、ご縁をいただく。
営業推進と育成業務の中でコーチングと出会い、のべ4,100人の営業社員育成に活用。多数の優積者を輩出し、低迷していた担当エリアを全国1位に押し上げた経験から、コーチングの力を実感。その後、経営者対象のエグゼクティブコーチングを経験させていただくことで、トップのコーチングの必要性を痛感し、すべての経営者に知ってもらいたいと志す。


幼い頃人の話を聞かない子どもだった私が、営業という仕事を通して、25年余りの歳月「人の話を聴く」ことを続けてきました。
人は、自分の話を聞いてもらうと「幸せホルモン」が出るのだとか。孤独な経営者は、なかなか人に話を聞いてもらう機会もありません。そして、従業員の皆さんも、心にあることを素直に言葉にして経営者に話すのはなかなかできないことです。知らない間に、この溝が深くなったり、同じ言葉に対する価値観にズレが出てくると、会社全体が同じ方を向いて足並みを揃えていくことが困難になることも。
現場の声、管理職の声、経営者の声を聴き、それぞれの課題を可視化することで、
まずはそんな行き違いをなくし、企業のみんなが同じ未来に向かって前進できる環境作りを支援します。

エグゼクティブコーチとは、経営者に寄り添い伴走し、一緒にゴールを目指す存在です。
例えばアメリカでは大企業のCEOの6~7割がコーチをつけています。G Eのジャック・ウェルチ氏は28歳の女性のコーチをつけていたことが有名です。
また、スティーブ・ジョブズ氏やLINEヤフーの代表取締役会長の川邊健太郎氏もエグゼクティブコーチングを受けていました

ご相談・現場の声フィードバックモニター受付中

ご相談・現場の声フィードバックモニター

各プログラムの資料請求やご相談、現場の声フィードバックモニターについてのご相談やお申し込みは、下記ボタンからお問い合わせフォームにて気軽にお寄せください。

運送未来コーチングラボ
谷口 りか

資料請求・ご相談等、下記リンクよりお寄せください